お店をオープンしてすぐでも利用できるアクセスアップサイト

ショップサイトオープンした直後、あなたのお店は言うなれば「絶海の孤島」と同じ状態で、ショップのURLを打ち込まない限りはどこからも貴方のお店に到着することは出来ません。

その絶海の孤島を整備し、港を作り、航路を敷く準備をしていかなければなりません。
つまり、「誰かにリンクを貼ってもらう」必要があるのです。

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アクセス解析でお店の強みと弱点を調査する

ショップサイトだけではなく、ホームページ運営のひとつの指針となるのが「アクセス解析」です。
SEO対策ツールと言われる物は数多くありますが、最も重要なもののひとつがアクセス解析と言われています。

アクセス解析から分かる情報は一例として

・1日のアクセス数
・1ヶ月の総アクセス数
・ページ別アクセス数
・どこから来訪したか
・どんな検索ワードから来訪したか

など、これらを見るだけで自分のショップページの状況が手に取るように分かるのです。

これらの情報をもとに戦略を立て、お客さんの傾向を読み、売上につなげていくかが店長としての腕の見せ所です。

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売り上げをより伸ばすためのショップブログとは

カラーミーショップでは、無料でショップブログを作ることができるオプションがついています。
ブログURLもサブドメイン方式で広告もつかないので、他社サービスのブログよりもずっとショップブログ感を出せるようになっています。

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販促経路の作り方

カラーミーショップには最初から「カラメル」「アイテムポスト」「iモード検索」など、無料で使える宣伝ツールが用意されています(使用は任意です。)

しかし、それらに登録したからと言って爆発的に売上が伸びると言うわけではありません。また、そこから売上が発生する場合は手数料(3%)取られること、ショップ上部に専用バナーが強制的にくっついてくるなどメリットばかりでもありません。

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購入意欲の高いお客様を集めるには

簡単なアクセスアップの方法は実はかなりたくさんあります。

例えば「HPバトラー」や「ぱるぷんて」のように、URLを入力すればかならず1アクセスもらえるプログラムや、トラフィックエクスチェンジと言われる、人のサイトを1サイト見る代わりに誰かが自分のサイトを見てくれるサービス。覚悟があれば、某大手掲示板に書き込むだけで膨大なアクセスを得ることが可能です。

ただし、そのサービスの殆どがアクセス数を増やすだけで購買は全くしてくれません。
彼らは流れ作業のように他人のサイトを閲覧し、ほんの数秒で居なくなってしまうから。
つまり、こういったアクセスの「質」は非常に悪く、おそらく1日1万アクセスあったとしても購入される可能性はほぼ絶望的でしょう。

逆に、購入率の高いアクセスは

検索エンジンからの来訪
PPC広告からの来訪
ブログやtwitterなどの紹介からの来訪

などが挙げられます。

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運営・製作のちょっとした裏技

カラーミーショップにおいて、使い方に慣れてくるとそれなりに不満も出てくることかと思います。

個人的に言えば

・画像管理が雑多になりやすい。
・アクセス解析が高い(525円)
・フリーページが初年度は10ページまでしか作れない(2年目から増えていきます)
・動作させたいプログラムとかがある。

くらいでしょうか。最初は特に気にならなかったのですが、慣れてくれば慣れてくるほどショップに色んな機能を持たせたくなるもので、色々知識をつけるのですが、その殆どが使えないケースが多いです。
ショップ機能のみに特化しているので仕方のない話なのですが・・・

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カラメルについて考える

カラーミーショップでは、専用のショッピングモール「カラメル」に商品を出品することが可能になっています。特にオープンしたての新規ショップとしては初期を支えてくれる(かもしれない)重要なサイトにもなり得るため、登録しておいた方がいいかもしれません。

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ネットショップにおける「売り方」とは

ショップ運営をスタートし、お客様もそこそこ入ってくるようになってくると、今度は「アクセス数の割に売れ行きが悪い」と感じることがある方も出てくることかと思います。

基本的にはアクセス数の1%が購入に結びつけば好調であると言われており、国内最大級のショッピングモールである楽天市場ですら3%確保できれば好調とされています。

しかしながら、その1%すら到達するにはかなり苦労するのも事実。
恐らくは良くて0.5%程度200人(総アクセス数ではなく、純粋な人数)に1人売れれば成果としては上々ではないかと思います。

それよりも売れ行きが伸びない場合、いくつかの原因がありますが、大抵場合は「売り方が悪い」と言う点に集約されます。

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